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ミュージカル「パーフェクトファミリー!?」2005

pf2005PF2005
神奈川、東金にて、感動の幕をおろしました!
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フレンズパーティー in 富山

去る8月7日、PF5代目「となみ野」13代目「滑川」2チームとの合同再会パーティーライブ、フレンズパーティーin富山、皆様の温かい御協力により無事開催されました。
成長期のみんなとのビックリ再会!でもやっぱし何も変わらない絆、(大人しい子も多い富山風土もあるけどね初爆音ライブハウス経験!)そんな中8アーティストにもよるライブ共演が出来た事、さすが迎え討った富山だったのでした。
今回は間もなく発表されるとなみ野フレンズの民謡歌手「林道美有紀」を起用した僕の新作よさこい曲!の初ライブあり、小Gushは「2004」「2005」とパフォーマンス出来(竹澤に代わっての限定歌姫は札幌の歌姫初代若葉アミ!)、対バンしてくれたBOSS組の3ヴォーカリストの共演(MIO.TAMAKI.0田!)、未来を感じたゾとなみ野花のオリジナル曲!ツッチーのソロライブもありました、未熟ながらトリを努めたわが「ぎゃるばんヤマシタ」緊張の2回目のライブ!!…ここに向かって来たみんなの時間がここで花咲き、次への大勉強となる一瞬を経験出来た事、さあお互いありがとうの気持ちを持って自分の水を綺麗にして、次なるステージへと。
応援してくれたファミリー、再会出来たフレンズ、どうもありがとう!

Gush 2005

第14回YOSAKOIソーラン祭り

参加8年目作品Gush2005「愛シテルコト」最後に急拠本郷通りパレード4回のプレゼントを頂き!迸り尽くして来ました!
皆様ありがとうございました!!は全ての想い全員分付きっ!
全24演舞のうちパレードが22回!というハードトランス05には非常に体力的にも心配されたのですが、だからこその火を吹くGush!!が生まれるのですねある種たおやかさとの裏腹に。それがGushの持つ太極拳的要素だと改めて感じます。
祭りだワッショイ感が今年もなくてゴメンナサイ。でも心の火。体の水。
「トラック上特等ステージから音とグルーブでみんなを1つにして引っ張って行く」などという音楽家として元ディスコ人としてオーケストラの指揮者を凌ぐ様な体験を続けていられる事にほんとに札幌組に感謝しなくてはなのです。ありがとう。
様々な困難突破あの一瞬に全国組参加のみんな、北海道に感謝だよね〜!

6 / 9(木) 21:14 大通り8丁目ステージ
11(土) 10:55 大通りパレードstart
12:18 道庁赤レンガ会場
14:12 ファイターズ通りパレードstart
15:48 きたえーる会場
17:15 大通り南コースstart
12(日) 11:12 JR札幌駅南口広場
13:12 新琴似パレードstart
14:52 麻生会場

Choreography:Junko Futatsumori
Costume designe:Youhei Yamaguchi
Vocal:Miki Takezawa with tohru yamashita
Photography:Takuya Yamaguchi & others

フレンズパーティー in 奄美

pf in amami1 pf in amami2
4月5日、奄美大島PF同窓会andライブパーティー、名瀬市随一のライブハウス『ASiVi』(素晴らしいライブハウスでした!スタッフの皆様もまた!)にて興奮の時を刻んでまいりました。各地域遠くからの参加フレンズ、ファミリーの皆様ありがとうござりました。
そしてそしてやっぱり空港から迎えてくれたねチェーンソング始まりの地、奄美フレンズ、ファミリーの皆様の温かく楽しい思いやりおもてなしが、ラストナンバーありがとうライブバージョン!(ありがとうは元々ロックでしょ、打ち込みの本番用トラックの真の形が出来たってワケ!)の合体の瞬間の喜びとなりっ!!。。。
出演してくれた同じ鹿児島は国分から「どげんしたと。」、奄美梢チャン幹太クンPF地元指導者だったそのパパ!の3人によるロックバンドその名も「ザ.ファミリー」、アクマせんせ率いる地域フレンズ合体ダンスチーム「小Gush for AMAMI」、ツッチーサポートによるフレンズ合体GALバンド「ぎゃるばんヤマシタ奄美Set」、それぞれの空を越えた夢物語の最終時間への旅を経験したのでした。
初ライブ、楽器を始めて3カ月程という大いなる挑戦だったぎゃるばんのメンバーはもちろんの事、今後も続く旅を持っている上陸組にとっては自分の力を思い知る貴重な瞬間だった事でしょう。あんなに良いステージで。次なるステップへと。。 ありがっさまりょーた奄美の心、緑、青、白、ファミリー!!
(3年ぶりだった3代目奄美フレンズのみんなはサイズは大きくなってビックリするのだけど何分もすればまったく変わってないやって思うのです初代、2代目とも)

Gush 2004 in 第7回みちのくYOSAKOIまつり

2004年10月9日,10日
2004年を象徴しますよね、台風の影響を受け初日は中止。が、札幌から参加のビッグチームの呼び掛けで知り合いチーム合同の御披露会!(のためのリハあり!)を仙台武道館柔道場!?に参加出来!道外フレンズチーム助かりましたぁ、Edenを初めとする仲良しチームの皆様に感謝です!
Gush2004仙台チームは札幌Gush2004メンバーの中から何名かが参加、ではなく新たな仙台プロジェクトチームです(もちろん上級生もたくさん参加します)。初めての人や仙台だけGushの人やツオイ札幌の大学チームの人や急に近いから大船渡フレンズやいきなり歌って南アフレンズやとか、かなり劇的なチームなのです!そしてたったの3回の瞬間芸術的価値への変更でした。。どうだったのでしょう合体デビュー戦から刹那への思いは急速に高まり2回目、そして3回目です『Gush2004 final』!!
この作品の最後に参加してくれた皆様。心熱き深き優しきみんなっ。
ありがとう忘れません。

ミュージカル「パーフェクトファミリー!?」2004夏休みツァー

pf2004大船渡・新潟・八尾・南アルプス・大府にて、感動の幕をおろしました!
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Gush 2004

2004年6月9日〜13日
第13回YOSAKOIソーラン祭りに参加。支部長賞受賞。

YOSAKOIソーラン祭り、7年目の参加となった『Gush2004』。
燃え尽きて参りました、刹那を刻んで来ました。今年は初めてちょっとした名誉も頂きました(札幌ブロック2位局長賞カナ1位は平岸天神ダモノ!)
7年生と言うと中1でもありまして歴史の中にも新しいチャレンジも盛り込んだ2004’また自画自賛です参加してくれたダンサーのみんな、スタッフのみんな、素晴らしいそれぞれのGushを火吹いてくれました!60余名のトータルGush!はお客様の心にも届いたと思います。
初めてと言っていい程の「真骨頂パレードの多さ」が今年の導火線でした。ステージ型で僕とミキが後ろで歌気を送るのと、向き合ってみんなと吐き合うのはGushにとっては大きな差なのです。トータル28回の演舞の内パレード19回!忘れられない瞬間となりました!
そして全国から決意の初参加となった8人のPFフレンズ!ありがとう。
みんなと分かち合える幸せはこの上なきものです!!

Choreography:Junko Futatsumori
Costume designe:Takako Shizukawa
Vocal:Miki Takezawa with tohru yamashita
Photography:Kyoko Kishi & Takuya Yamaguchi

爆弾ヤマシタ「Ignition!!」

Ignition!!2003年12月9日(初台 LIVE-BAR The DOORS
爆弾ヤマシタ LIVE
椅子席の出し過ぎで立っているお客様の方が少ないやはり劇場型ライブになってしまいましたが、御来場頂いた皆様には深く感謝いたします長い時間ありがとうございました!
PFフレンズのおかげでライブハウスに小学生もゴロゴロ(超うれしい)いる状況だったので当然御引率の世代もいらっしゃりますりそれはそれでではあったのですけれど…の状況で音楽的にはハードコアだというまたまた類を見ない世界感を提供してしまいました。フレンズには精一杯!がテーマですが関係表現者にはゲロを吐け!をテーマにしておりますれば音楽アレンジが究極にハード になって行くのでございまして。
というよりロック大好き度合戦におつきあい頂いた様なもので皆様には失礼をば申し上げます。
出場者のみんなはそれぞれのお花が咲き乱れてきっとそれぞれ生きがいを感じてくれた事と信じています。
ゲストミュージシャンだと思っていますマコリンにタイガーにみんなに、感謝しています。 ありがとう!次は何処へ。
爆弾ヤマシタ

能藤玲子創作舞踊団「葦の行方」

の行方2003年12月3日・4日 東京芸術劇場(中ホール)
現代舞踊というジャンル、世界の中で、札幌の集団という環境の中で、「葦の行方」という一つの作品が数々の受賞の栄誉を頂戴しながら先日、東京芸術劇場での発表を以って長い航海をひとまず終えました。皆様心よりお疲れ様でした!
今回の公演は三部作よりの三部のみの上演となりましたが初めて能藤舞踊に感電してしまったお客様方、マコリンのダンサー参加により多数に上りましたありがとうございました。
いきなり能藤玲子と松原秀種の衝撃のデュエットで始まってしまう「三部ver.」なのですが意味や顛末を理解してもらう困難以前の、ダンサー達が発する魂の気が集まって充分「葦の行方」の作品の持つ力を体感心感して頂けた事と思っています。
この作品にもモスクワを始め色々な土地に連れて行って頂きました、色々な出会いを頂きました。
能藤玲子という偉大なアーティストに巡り合えた事に感謝し、サントラ盤に思い出を詰めます。皆様が普通に聴くには怖い音楽ですけど。。
2001.3月 札幌:20分ver.かでるホール
  8月 東京:10分ver.東京メルパルクホール
2002.7月 札幌:本編三部作 90分ver.北海道厚生年金会館大ホール
  10月 利賀村:10分ver.新利賀山房
2003.2月 静岡:60分ver.静岡芸術劇場
  6月 モスクワ:60分ver.アナトリーヴァシリエフ劇場
  12月 東京:30分ver.東京芸術劇場中ホール

Gush 2003 in 第6回みちのくYOSAKOIまつり

2003年10月11日,12日
第6回みちのくYOSAKOIまつりに参加しました。